STELLA仮店舗は小惑星探査機「はやぶさ」の2010年地球帰還を全力で応援しています (`・ω・´ガンガレ !!
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今日のはやぶさ (JAXA)

今はまだその時ではないという感覚はあったし、それがいつくるのかもわからないし。
くることがあるのかさえ疑わしいのかもしれない。
ただ今はちっとも身動きがとれない状態で、その時じゃなかったし。
いつかはわからないけど、でもその時がきた時にはうまくチャンスをつかめるように。
思えば随分と、自分のしたいことを、したいようにしていなかったから。
しばらくは自分のために、1つ1つ自分のするべきことをこなしていこうって思う。
外は雨で、晴れはいつくるかわからないけれど。
でも朝はくる、また夜がくる。
確実に時間が流れる。
季節が変わる。
その時、どこに立っていたいのか。
そのためにはどこに向かって歩いていけばいいのか。
今はそのための時で、まだその時じゃない。
好きにやればいいんだよ。
俺も好きにやりたいし、好きにやらせてもらうから。
イバ公帰る。
「イバ公が上京すると、流れが激変する」というジンクスは、今回も見事すぎるぐらい大当たり。
あまりの当たりっぷりに、なんだか笑ってしまいそうになる。
ビールを飲んで、方々に電話して。
でダルくて寝て、目覚めてまた飲んで、寝て・・・・その繰り返しで深夜になった。
想定外の出来事じゃないから、わりと平気。
きっと影響してくるのはこれから数日〜数週間なんだろう。
でもしっかり気をもたなきゃ。
ここからが本当に試練なんだから。
今の時点で言えることは、何度も何度も考えて言った。
言い尽くせたわけじゃないけれど。
言った今となっては、他の言い様が次から次へと頭をよぎるけれど。
それでも、精一杯やってるんだ。
それで今のところは精も根も使い果たしたから。
今日だけは、もうこんな感じでグダグダさせてください。
4月の馬鹿野郎。
今日は、イバがせっかく車あるんだしどっか行こうということで、さいたま市のスーパーアリーナにある「ジョン・レノンミュージアム」へ。
正直、別にレノンは好きだけども熱烈なファンというわけでもなく。
むしろ「愛と平和」なんて言ってる世間一般のイメージとかもあまり「なんだかなぁ」とか思っている俺としては「え〜っ!?」とちょっとイヤな顔してたのが事実で。
んでも絶好のドライブ日和なので、とりあえずドライブを楽しんでたんだけど。
行ってみて、実際にミュージアムを観てみて予想以上に面白かったので大満足。
レノン・ミュージアムは、ジョンの生い立ち〜ビートルズ時代を経て、その後の平和活動からソロ活動、そしてあの運命の1980年12月08日まで、ジョン・レノンという「1人のアーティスト」を表現した、1つのアート作品として全館が構成されていた。
「ビートルズの〜」とか「ロックンローラーの〜」といった、ある限られた範囲ではなく、それらをトータルし、そしてオノ・ヨーコというかけがえのないパートナーを得て死に至るまでの生涯を、彼の愛用した品や、様々な資料、そして彼の作った様々な曲とともに紹介する総合アート作品になっている。
つまり「ジョン・レノンにまつわる展示館」ではなく、「ジョン・レノン(という稀代のアーティスト)を表現したアート」として全体が1つに構成されているのだ。
このミュージアムの展示手法、構成にオノ・ヨーコがどこまで関わったのかを僕は知らないけれども。
「ジョン・レノン」というモティーフを、全館で1つのアート作品として提示してみせたこの構成力は素直にすごいなぁと思った。
ジョンがヨーコと初めて出会った時の、有名なエピソードである「Yes」のアートも、わかりやすい形で再現されている。
生い立ちにあわせ年代順に構成された各展示室をめぐっていくのだけども、最後の展示室の1つ手前。
ダコタハウスでの最後の(そしておそらくは最も幸福な)日々から、運命の「1980年12月08日」へと至る回廊がこのミュージアムのクライマックスだ。
白塗りの壁に、白く浮き彫りで壁に小さくつけられた「1980.12.08」の表示。
白く静かな廊下を抜けたその先にある、最終展示室への入口。
その入口を抜けた先に待っているのは・・・・・・。
こうきたか、と率直に思った。
やられたよ、ジョン。
行ったことない人のためにあえてそこに何があったかは書かない。
ただ、ジョン・レノンって別にそんなに知らないし、って人も、すっげぇカリスマ的に尊敬しちゃってる人も、それなりに楽しめるんじゃないかな?
正直、ここまでクオリティが高いミュージアムだとは思ってもいなかったので、嬉しい誤算というか。
やっぱりね、なにかしらインスパイアされるものがあったよ。
場所が場所だから、あまり今日は人もいなかったし。
でも、あまり人がごちゃごちゃしている中では観たくないなココは、って思った。
「私的(プライヴェート)な世界」を普遍性まで昇華させたのが、ジョン・レノンがアーティストとしての本当の凄さだから。
その世界を堪能するには、やっぱりこっちも私的に、一個人として向き合いたいし。混んでたらそれはできなかったろうし。
補記その1:
展示品の中で一番心惹かれたのは「LOVE」の作詞カード。
タイプライター打ちされた(展示されていた作詞ノートで、唯一これだけがタイピングされていた)原稿の上から、マジックでなぐり書きして訂正と、追加が入り完成稿となっていく過程。
最初の段階でこの歌がどのようなものだったのか。そして、どのように加筆訂正され、そしてあの歌へとなっていったのか。
その片鱗が見え、それはそれはとても興味深いものがあった。
ちなみに、「LOVE」は、ヨーコの影響で日本文化に強く興味を持ち始めたレノンが、俳句や短歌などの「定型詩」に魅せられ作り上げた曲。
俺がジョン・レノンの曲で一番好きな一曲。
補記その2:
ミュージアム併設のショップでは色々なグッズが売られている。
「WAR IS OVER(IF YOU WANT IT)」のロゴTとか。
でも、なんかそういうのは買う気にはなれず・・・・。
俺が欲しかったのは、ジョンが軽井沢で過ごしていた時のスナップ写真の中で着ていたTシャツ。
「WORKING CLASS HERO」とロゴ入りのもの。
あれ売ってれば買ったのになぁ。
補記その3:
とか思ってたら、ナイスなアイテムを発見。
「HOUSE HASBAND(主夫)」のワンポイントが入ったエプロン。
素敵!!(w
早速購入。帰ってきて、台所でこれつけて炊事しました。
楽しい〜♪
補記その4:
ミュージアム併設のカフェ。
こういうとこのカフェにしちゃ、随分としっかりとしていて。雰囲気はもとより、店員の躾とか、出すもの(俺はエスプレッソ、イバはロイヤルミルクティーを注文したが、美味かった)もしっかりしてるなぁ「そつがないね」と2人で感心してたのだが。
ここはジョンが定宿にしてた軽井沢万平ホテルに委託直営してる店なんだそうな。
納得。
っつーか、やるなぁ〜。
朝、寝てたら宅配便到着。
注文していた「ほしのこえ」のDVDだった。
早速観る。
この作品をどう評価するかって、きっとプロ作品と同一の評価軸で評価しちゃえば、ネガティブな評価はいくらでも出せると思う。
でもなんかそれは「違うなぁ」とも思う。
だってこの作品はあくまでアマチュア作品で、しかも監督1人が作った自主制作アニメだからだ。
でも、それもまた「違うなぁ」と思う。
だって「アマチュアだから〜」なんてものを免罪符にしたくないぐらいの、とてつもないクオリティがあるからだ。
そりゃあCG技術は劇的に進歩したし、マシンパワーも飛躍的にアップした現在じゃ、これだけのクオリティの作品(モノ)を個人がたった1人でつくれちゃう、って「それぐらいできるんだぜ」って可能性は理解できるし画期的な感じもしない。
でもさ、「できる」のと「本当につくっちゃう」ってのの間にはとてつもない隔たりがあるし、だからこそこの「ほしのこえ」は「スゲェよ!!」って思うし、こんだけ評価されてんだろう。
プロ作品としてのアニメーションが、クソつまらねぇものや、オタク向けの狙いまくったクソ商業主義丸出しのものが氾濫するなか、正統な「SFロボットアニメ」の体裁で、しかもプロ作品に匹敵、あるいはそれを凌駕するクオリティで、にも関わらず詩的にして私的なプライヴェートフィルムとして「ほしのこえ」という作品を、個人(プライヴェート)で完成させた監督の力量は、本当にすげぇ。
ストーリー的な散漫さ、煮詰め足りなさ、「えぇ、これで終わっちゃうの?」みたいな部分はきっと、プロ作品的な評価軸で評価すれば、批評要素にはなるだろう。
ロボットアニメとして観た場合にも、やっぱ「食べ足りなさ」は出てくるかもしれない。
でも、地球と宇宙に引き離され、光の速度で8.6年の距離に隔てられた恋人達。
地球から離れていくにつれ、どんどん引き延ばされていく「携帯メールの届くまでの時間」「届かないメール」「メールを待つ想い」「メールを送る想い」。
正統SFアイディアと、携帯メールという今日的モティーフを見事に絡めあわせて紡ぎ描いてみせた「想い」の部分。
その1つの描きたいことを描くという、プライヴェートフィルム的な側面でいえば、すごいクオリティ。
だから、なんかこうすごく「違和感」を感じるのは、「アマチュアだから」「プロだから」っていう、いままではあった「歴然としたクオリティの格差」が、もう「ほしのこえ」ではまったく意味をもたないレベルに達してるって証拠なんだろう。
いやぁ、すごい刺激的なものを観せてもらった、っつーとこあたりにおさめておこうか?
「彼女と彼女の猫」のほうが「プライヴェートフィルム」としての側面が凝縮されていて、「評価しやすい(わかりやすい)」なぁとは思った。
こっちはシンプルだから。
で、あの猫めちゃ可愛い(w
ちなむと、今日「ジョン・レノンミュージアム」に行ってきたが、「ほしのこえ」も「彼女と彼女の猫」も、描かれているのは「さいたま市」だ(多分)。
埼京線の高架とか、ドライブ途中で見ていてなんとも言えず感動した。
映像作品を観た直後に、そのロケ地(というのが適切かはわからんが)に自分がいるというのは、なかなか感慨深い体験で良いものですなぁ。
(だから「ガメラ3」は渋谷にわざわざ観にいったし(w )
■二日酔いで具合が悪く、仕事に集中できないという罠。
とりあえずやることはやったし、わりと今日は暇なので救われる。
■昨日の夜はすまんかった>某嬢
昨日の夜はすまんかった>某ダメ人間
まぁ、仲良くやってください♪
■Sigmarionだと、CPUパワーがあれでまともにブラウジングできないことが判明。
データ転送量の問題でなく、PocketIEがモタついて使い物にならん。
やっぱ「2」買うべきか?
ひとまず5月に出る東芝のPocketPC「Genio-e」の新型に期待。
■二日酔いヒドくて、長時間物事を考える能力がゼロ。
ゆえに日記も細切れ。
昨日AirH"を購入したので、今日のこのコーナーは意味もなくSigmarion+AirH"で書いてみる。
ちなみに自宅。
とりあえず速度よりも「つなぎっぱなし」ということがこれほど快適だとは思わなかった。
今までモバイル通信の場合、モデムにせよ、携帯にせよ「つなげばつないだだけ」の従量で通信費用が発生していた。
ただでさえモバイルという、出先の通信は心理的に「焦り」が生まれやすいのに、それに加えて通信費を気にしなきゃならないんだから、なんか「落ち着かない」んである。
んがAirH"だとそういうことはない。好きなだけつないで、好きに切って、またつないで。
フレッツISDNやADSLなんかと同じ「いつでも」感があるだけで、こうも違うものか。
おまけに「いつでも」にくわえ「どこでも」がついてくる。
ちょっとこの感覚は楽しい。
しばらく意味もなく出先から通信することが増えそうだ。
今のとこAirH"はSigmarionで一番使ってる。
ノーパソも持ち歩いてるんだけど、Sigmarion+AirH"が一番便利な感じだ。
さっと取り出してスイッチオン。それで通信。
なにかと途中で作業が中断されやすいモバイルではこの「さっと」というのが重要。
横槍が入っても、フタを閉じればそれで通信を終えて、開けばまた再開できるのだから。
あと1つ、「Rukusun Messenger Force」というMSNメッセンジャー互換ソフトを入れてみた。
WindowsCEではPocketPC2000以上でなければMSNメッセンジャーが利用できないのだけども、このソフトがあればWinCE2.11であるSigmarionでもMSNメッセが使える。
外国のシェアウェアだから不安だったけどもメンバーリストも、チャットも問題なく日本語が使えた。
できないのはサインイン名の変更ぐらいだけど、これもひょっとしたらできるのかも?
しかもわりとサクサク動く。
ためしに手近でオンラインだった友人と、電車で移動しながらチャットしてみたのだけども、特に問題なくチャットができた。
AirH"は電車の移動ぐらいなら通信も切れないので、車内での暇つぶしに最適。
暇つぶしに携帯でメールやりとりしてるよりも楽しい♪
そんなわけで、AirH"を手に入れたことで「できること」の範囲が飛躍的に増えた感じ。
これでまた色々と遊べそう。
■ノンベ
仕事終わって、昨日から転がってるイバ公と大森で待ち合わせ。
んでもってジョニ男も交えて、近所の焼鳥屋で大酒飲み。
ぶっちゃけバナシに花を咲かせ、そのまま我が家に雪崩れ込み。
もうわけわかめで飲みまくって、大騒ぎしてバタキュー。
や〜、久しぶりに楽しいお酒だったっす。
愉快、愉快。
■AirH"
と、そんな大酒をかっくらう前、仕事帰りに京急川崎の魔界店舗ヨドバシ(あ、この表現久しぶりやね)で「AirH"」購入。
通話料をカード支払いにしたら、アホみたいにサックリと購入できた。さすがだクレジットカード。
で、とりあえず持ってたSigmarionに挿してみる。
SigmarionはDoCoMoブランドのマシンゆえDDIのPHSがデフォルトじゃ使えないんだけども、俺はauの携帯接続用にそこんとこはイジくり済みなのでAirH"もサクッと認識。
これでモバイル環境完璧〜♪ へ(´ー`)ノワソーイ
朝:ヌキ
昼:蕎麦屋でたぬき蕎麦+紅トロ丼セットなんぞを。ずぞぞぞぞ・・うまうま。
夜:近所の焼鳥屋で飲みながら鳥串なんぞを。はふはふ。
野村さんの今週の運勢 04/27(土)〜05/03(金)
足を交互に前に出していくだけでいいのです。バランス棒をしっかりと握り締め、下を見ないで。綱を地上1メートルぐらいの高さに張り、日夜練習に励んできたのですから、その辺のコツを体得できたはず。練習中、綱から落ちることはありませんでした。ですから、本番でもきっとうまくいくことでしょう。バンドが音楽を演奏し、観客が固唾を飲んで見守っているからといって、怖気づくことはありません。
…綱渡りとまではいかないかもしれませんが、ここしばらく、あなたは大きなイベントに向けて、練習を重ねてきました。チャレンジを迎え撃つだけの、精神的な準備は整ったはず。遂に本番がやってきました。神経質になっている暇はありません。すべきことをしなければなりません。見事に務めを果たす以外、選択肢はありません。
相も変わらず意味深ですなぁ・・・。
でもここの占い、当たるときは不気味なまでに当たるので、なんともはや・・・。
■( )の中、考えるのだんだん億劫になってきました。
■今日は昼に起きて、謎・長電話。
一体いつになったら、ちゃんと話せるようになるんでせう?舞い上がって、わけわかめ。
「しゃべりすぎた翌朝、落ち込む事の方が多い」(by「ZOO」 / エコーズ)
意思伝達への強固な意志が、想いを伝えるとは限らないのですねぇ。
コミュニケーション・ブレイクダウン。
■夜。
愛知から、謎の出稼ぎ肉体派こと井林が上京。
今度はクルマできやがった。
んで、到着早々、イバ公の寝る布団がねぇので西友までパシリに使い、無印良品で敷き布団と掛け布団を購入。
これでとうとう、我が家にも客布団ってぇもんが揃いましたです。
滅多に客こねぇけど。
で、そのあと肴を作ってまったりと飲み。
うだうだとダベり、イバ公の持ってきた「SOD的教育ビデオ」だかなんだかってタイトルのエロビを見て大爆笑。
良いわぁ〜、バカで。
でもってさすがに10時間もドライブして(高速使わず下道で愛知から来やがった)ヘトヘトみたいなんで就寝。
とりあえずそんな感じで、あまり何もないような、盛りだくさんだったような微妙な温度の一日。
朝:寝てまちた
昼:カップ麺
長(謎)電話してたんで、適当に食べまちた
晩:
「納豆麻婆豆腐」「ひじき炒飯」「ザーサイとキュウリのピリ辛あえ」
「総菜で買った刺身(マグロ・鮭)」
飲みながらつまみまちた(゚∀゜
そういや押入に突っ込んである漫画から細野不二彦の「あどりぶシネ倶楽部」(Amazon)(esBook)(俺はこの人の漫画でこれがちょー好きだ)を引っ張りだして読んでみた。
そーいやこのエピソードはきたがわ翔が「19(NINETEEN)」の1巻で丸ごとパクってたよなぁとか、このエピソードは神崎将臣がまんま同じ台詞と構成でどっかの読み切りで書いてたよなーとか思い返してしまった。
正直、ここまでまんまパクリでいいのか?とその2作品を観て思ったのだが、細野不二彦もこの「あどシネ」については名作映画のオマージュっぽいから、実は元ネタはどっか別にあって、それを俺が知らんだけかもしれないから、別にどーでもいいことだ。
田口ランディが例のあれでぶっ叩かれて以降、あまり何事もなかったかのようにメルマガが届くのを読んで、ふとそんなことを思った。
まぁ是非はともかく、くだらんそこいらの文章よりは「読める」文章なので実は小説デビュー前からメルマガ購読してたりする。
しかしぶっ叩いてるページなんかあっちこっちにあるが、そういう人たちを見ていてぶっ叩く論拠も当然わかるんだが「著作権うんぬん」とか言い出すのは、なんか片腹痛いなぁという気もする。
お前らはプロの文筆家なのかよ?
と。
どっかからの引用、どっかからのパクり、なにかのパロディーをネタにして日記とか書いてるだけの人間が、著作権うんぬんであーの、こーのと他人をとやかく言うのはバカバカしいなぁと。
文章でメシ食ってる人が、あーのこーのと言うのはわかる。
だってさ、死活問題だし。
銭金のハナシじゃなく、その人たちは「プロ」なんだから。
でもよ。
と、思う。
今の世の中、これだけ多くの物事が語られ、多くの言葉が氾濫し、多くの著作物が次から次へと大量消費されていく世の中で「他人の引用を〜」なんて理由であーの、こーの言うのはどうよ?と思う。
だれだって、どんなプロだって、やってんだよ。大なり小なり。
パクリをさ。
俺は前に「リスペクト」という言葉が好きじゃないと書いたけど、ありゃそういうことだ。
パクリじゃん、ようするにさ。
少なくともネット上から「WinMX」とかなりでMP3とか落としたことがあったり、友達同士でエロゲーだのフォトショだの焼いたりして違法コピーしたり、コミケだのでなんかのアニメキャラをパロったエロ同人誌買ってオカズにしたことがある人間が「著作権」なんぞ口にして他人様をあーのこーの言う資格なんざこれっぽっちもないわと言いたい。
そういうことしてるやつに限って、テメェのたいしたこともないモンをパクられると目の色変えんだよな。
パクったうんぬんでぶっ叩かれるんなら初期のB'zはどうなるよ?
ミスチルなんざエルビス・コステロにとっくに訴訟されてておかしくねぇよ。
とは言え、パクりは「あまりよろしくない」のだろう。
でもプロがプロを叩く、ならいざしらず。
ネットで個人的にたらたら書いてるだけのアマチュア風情が、「なんか気にくわねぇ」の理論的根拠を「著作権」なんぞというテメェで破りまくってるものに依って他人様を叩くなんざお前らこそ何様のつもりよ?と言いたい気分だ。
まぁ、あえて言っておくけど、田口ランディの肩を持つ気はさらさらない。
ただ自分が「サイバーパンクドラえもん」なんていう、モロに他人様のふんどしで相撲とってるようなパクりのパチモン小説書いてるからこそ、なんかネット上でくりひろげられる田口ランディ叩きの論調には納得いかないっつーか、単純にムカつくんである。
まぁ、個人的には俺もあのパクりは「どうよ?」とは思ったけど、それでも「おもしろきゃいいんだよ」ってのが正直なとこだし、つまんなかったら「つまらん」と思う。
ただそれだけだ。
悲しいかな「プロに対して著作権を持ち出してぶっ叩けるのはプロだけ」というのが俺の考えだ。
アマチュアさんが叩いたっていいさ。その権利はある。
でもアマチュアさんが言うことは(自分の書いてる文章ももちろん含めて)どこまでいったって「無責任な放言」に毛がはえた程度のものでしかない。
少なくとも「著作権」なんてものの前では、アマチュアは無力だ。
だからこそアマチュアはアマチュアたりえて、好き勝手できるんだよ。
それをわかってねーでごたく抜かすなアホっつーか、イタイ。
なんかこの文章は、自己否定してる部分も多々だけどさ、いいんよ俺は自分が「イタイことしてる」ってわかっててやってんだから。
ただ「著作権」なんてものを持ち出した瞬間、「イタイよ」ってことに無自覚で、まるで鬼の首でもとったかのようにして嬉々としてるWebなんか見てると「そーいうことは自覚してる、オマエ?」と思うわけです。はい。
まぁ、そんな感じ。
アマチュアとして好き放題にクソ文章書いてるけど、そのことに対する自覚ってものをもって、「イタイ」部分も自己嫌悪しつつやってるなら文句は何もないけどね。
■お仕事だ〜いスキ!!♥
なんか今日はやること多い一日でした。
ま・・・正直今の部署に移ってきてから、メリハリが無くなってたので、これぐらい忙しいほうがやり甲斐あっていい。
んん、本調子になってきたかもかも?
■サイドラエフェクト
「サイバーパンクドラえもん」の移動による爆発的なアクセス数増加は、やはりというか、思ったとおりというか、沈静化しつつあります。
直リンしてた人がリンク訂正をはじめたんでせう。
なんか面白いからそのうち「日記に公開URLを記載します」ってして、コロコロと置き場所変えてみようかしら?(w
っつーか、他のコンテンツも見てってくれると嬉しいんだけど・・・な。
まぁつまんないのばっかなんで、しょうがねぇか。
「サイドラ」続きは近日中に!!(いや、マジで)
■今日の獲物
「BLAME!」(8) / 弐瓶勉 (Amazon)(esBook)
「雲出づるところ」(上)(下) / 土田世紀 (Amazon)(esBook)
「BLAME!」は相変わらず、世界の真相にあと一歩で近づきそうなところで新しい階層へ。
引きが強いなぁ〜。というかじれったいよぅ。
「雲出づるところ」
なんか最近"痛い"漫画ばかり読んでいる気がしてならないのだけども、これもまた痛い(なんて生半可な言葉じゃ言えない)漫画。
土田世紀の漫画は、デビュー作「俺節」以来、買ってこそいないけど、追いかけてて。この人はとにかく「人間の泥臭い部分」を描かせたら抜群というか。
幸せの絶頂から1つ1つ、かけがえのない幸せを失っていくのを、全く何もできないでただ祈るだけの主人公。
ここまで救いのない状況の中で、それでも精一杯に懸命に生き抜いていくことの理由。
いやそんな理由なんか無いのかもしれないけれど、それでも必死に生きていくことしかできない人間というものを考えさせられる作品。
っていうか、土田世紀がなんかのインタビューで「この作品を描けてよかった」と言っていたけども、納得できる。
決して漫画的な(商業セールス的な)面白味は無いのかもしれないけれど、この漫画にはたしかに「伝えたかったこと」がありありと描かれている。
きっとこんなまで追いつめられて、失っても、それでも人は生きていくし、生きていかなければならないんだろうね。
真摯に生きることへの惜しみない賛歌。
朝:コンビニ
ハムカツサンド と ぎうにう。
パクパク
昼:なし
外で食べようとしたら、サイフ持って出るの忘れ。
しかも電話に夢中になってたら昼休みが終わってて結局食べられないとかいう罠
晩:外食
なんか、自炊するのかったるくってよぅ(笑
近所の「にんにくげんこつラーメン花月」で「どっかんニンニク・バリ辛味噌ラーメン」
花月のラーメンは、正直、体調悪い時は食えたものじゃないんだが、「バリ辛味噌」だけは好きだ。
半端じゃない辛さで、カプサイシンとニンニクの刺激で細胞活性化する感じで
村上春樹が「A2」について語ってるコラムからの引用
意識の記号化
一般的に言うなら、閉鎖されたサーキットにあっては、「意識の言語化」は「意識の記号化」に結びついていく傾向がある。彼らはもちろん意識の言語化に対してきわめて熱心である。しかし彼らが言語と考えているのは、言語というかたちをとった記号にすぎないことが多い。狭い緊密なサーキットの中では、情報の記号化が簡単だし、その方がずっと伝達効率がいいからだ。記号化された情報を仲間と同時的に共有することで、連帯感も強まる。
しかしそのような記号化は長期的にみれば、確実に個人のナラティブ=ヒストリーのポテンシャルを落とし、その自立性を損なっていく。それが小説家としての僕が彼らとの対話をとおして、かなり切実に感じたことだった。
言い換えれば、それはとても危険なことなのだ。
なんかまぁ、色々と思うところありあり。
ネット上のスラングというのは楽だけども、まさにこういう危険性をはらんでるし、そういうスラングが文章量の50%以上しめてる書き込みなんか見てると「薄ら寒い」感覚はするものなぁ。
楽してぇんだろうけど。コミュニケーションを「楽」にするってのは、余計な手間をかけずに労力をすべて純粋にコミュニケートしてく部分に費やすためには必要だけども、コミュニケートする部分を曖昧で楽に適当に済ませたいってのは、なんかねぇ・・・。
むしろコミュニケートすることほど、辛くて楽しくないものは無いのに。
ある意味で。
(だからこそ「成果」が嬉しいわけなんだよねぇ。容易なコミュニケーションなんかいらんし)
()の中はわりとその時の気分で(w
そういえばありましたね、そんな映画も。
実は未見なんで、今度借りてまいりやす。
「殺し屋イチ」は観たいんだけどね、東京での上映が明日までなんで無理・・・。
ビデオ化したら観るつもりだけど、どうなの?原作の最後のちょ〜ラブラブなシーンってあるのかしら?
まぁ三池崇史なので、相当にまたアレなんだろうけど。
(三池作品を観たこと無い人の楽しみをスポイルしたくないので、具体的に書けないのがもどかしいとこだ)
俺としては「カタクリ家の幸福」もかなり観たいんだけどね。三池がミュージカル・・・ってだけでもう。
ちょっとお疲れ気味。
うーむ・・・
「サイバーパンクドラえもん」のディレクトリ配置を変更して、以前のディレクトリに移転告知を置いてみた。
そしたらトップページで計測してるアクセス解析のアクセス数が倍増(w
でReferrerみたら、全部「サイどら」の旧ページから(苦笑
こんなに人気あったのね(汗
頑張って続き書かなきゃだわね。
(補記)
「倍増」どころか、3〜4倍もアクセス数あるじゃねぇかよ・・・。
トップページからアクセスしろゴルァ!!
3〜4倍どころか・・・うちは一次閉鎖してからは1日のアクセス数は20前後しかなかったんですが・・・今日の19時の時点で160件も(汗
10倍・・・っすか?
っつーか実ユーザー数の10倍もの潜在「サイドラファン」がいたってことですか?
ちょ・・・マジ早く続き書かなきゃ。プレッシャーが・・・
(結局最終的に1日270アクセス・・・おぉい、どういうこった?)
んで、まぁ「サイドラ」も続編はあらかたプロットは考えてはいるものの、進まねぇー。
理由の1つが「時代の変化」ってありがちな理由で。
ようは書き始めた当初ってば、まだパソコン通信で通信速度は28800bpsバカっ早だぜぃ!っつーか「俺、今月もみかか死しそうだyo!」とか言ってた、インターネット登場前夜のテキスト通信な牧歌的時代で。
サボリ休筆してる間に世の中インターネットだ、ISDNだ、ADSLだ、しまいにゃ光ファイバーだぜぃベイベーなコトになり、おまけにど〜考えても日本は21世紀には世界の二流国に成り下がりそうな経済不振と、書いてた当時には予想もつかないほどめまぐるしく世の中変わっちゃったんで困った。
…と、こういった次第でして。
「RAMカード端末」なんかは、2010年より前に現実のものになっちまってビビった。
だって、PocketPCにMicrodrive挿して、「AirH"」でネットとかしちゃえるじゃん!?
あと、携帯がこんなに普及するなんてもっとビビった。(ちなむと、80年代のムーブメント真っ盛りの頃に書かれたサイバーパンク小説は、全てこの一点において「予想に失敗」してる)。
・・・ってわけで、まぁ「EPISODE 2」は「ネット」が登場するんだけども、この部分で四苦八苦。
まぁ、「サイバーパンク小説のパロディ」なんだから、そこまでリアリティだ、エクストラポレーションだの考えなくても、いいっちゃ、いいんだが・・・(汗
まぁ、ボチボチ落ち着いてきたら書きます。ええ、マジで、マジで。
朝:コンビニで買い食い
「菜の花サラダサンド」
菜の花とクルミパンの野菜サンドで、ヘルシーな感じが(゚Д゚)ウマー
あとはグレープフルーツ100%ジュースで。
グレープフルーツジュースはいいぞぅ。
「グレープフルーツは筋肉を柔らかくし、こむらがえりを防ぐんだ。
もっと、グレープフルーツジュースを飲め!ファイアーマン!」(byアイスマン/MASTERキートン)
っつーかマジなハナシ、葉酸が豊富なので成長期が終わりはじめの若い女性や、妊婦さんは飲んでおきませう。1日コップ1杯半で必要量が摂取できまふ。
あと疲労回復効果も抜群ナリ。
昼:手弁当(涙
鶏肉のカシューナッツ炒め
チキンナゲット/ほうれん草のおひたし
まぁ、昨日の残り物でござんす。
晩:コンビニ+残り物
メシ作るのかったるかったんで、近所のコンビニで「ナシゴレン」売ってたので買ってきて、昨日のあまりものの「鶏肉とカシューナッツの炒め物」を載せてチン!
豪勢なあんかけ焼きそば風味で美味。
う〜ん・・・・・辛いなぁ(w
孤立無援は辛いが、やるしかなかろう。
とほほっ。
「仮面ライダー龍騎」が、仮面ライダーの定番を外しまくってなにかと話題になってるようですが。
それで考えついた次回の仮面ライダー
新番組 仮面ライダー極道
★キャスト
監督・脚本:三池 崇史
主演/仮面ライダー極道:哀川 翔
謎の仮面ライダー:竹内 力
おやっさん:大杉 蓮
・・・・「DEAD OR ALIVE」の影響されすぎ>ヲレ
でもとりあえず新宿歌舞伎町支配をもくろむ、悪の秘密結社に改造されたチンピラが、自分の組の利権のために闘うという物語で・・・・いや、いい、俺が悪かった(汗
ちと映画でも観るべと、何本か昨日ビデオを借りてくる。
とりあえず「20世紀バカ映画大賞」をやったらTOP10にランキングしそうな(間違った方向に)日本映画の限界をぶち破ってしまった衝撃作「DEAD OR ALIVE 犯罪者」(言っておくけど乳揺れヲタ格闘ゲーのことじゃねぇぞゴルァ)の「2」。
一体"あの"ラストの後、なにをどーやったら「2」なんかできるんだっ!?とか思ってはいたのだけれども。
とりあえず、観る。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・え〜・・・・っと?(汗
・・・その、なんつーか、北野武が「この男凶暴につき」からはじまり、途中「3-4X10月」とかを経て「ソナチネ」に至ったように。
三池崇史も「ソナチネ」が撮りたかったんでしょうか?
それも、相変わらず「間違った方向」に。
とりあえず、ええ・・・まぁ、はい。
キツネうどんでも食べましょうか。
適当なコーナー名につき変更の可能性大(w
昨日でかけてて、車内で時間つぶしにあれこれやってて思ったんだけども・・・。
俺の持ち物
の3種の神器を持ち歩き、おまけにauのEzweb携帯でブラウジングとメールチェックしながら移動してる俺って何者?
なんつーか「サイボーグ・フェミニズム」(Amazon)(esBook)とかなんかで言う「現代の人間はもうサイボーグ」ってこういうこと?とか思ったり。
| サイボーグ・フェミニズム | |
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んでもまぁ、いいかげんこんなアホみたいにモバイル機器持ち歩くのもどうよ?とか思い、あれこれ考えた末に「やっぱPocketPC+AirH"」+「Palm」のセットかなぁ?とか思いはじめた。
「Palmだけで十分じゃん?」とPalm狂教の信者は言うかもしらんが、Palmだけじゃままならんのだよ。
なんか、こうPalmの何がダメかってのを考えて、まとめてみた。
Palmのここがダメ×
なんかさ、別にExcelとか使えなくてもいいんだわさ。
TinySheetとかあるけど、マトモに使いものにならんし(CPU性能が…)
とりあえず「OSネイティブでテキスト・画像を処理できん」という部分と、「CPU性能が(今日的に見て)あまりに貧弱すぎ」って2点さえクリアになれになれば、PocketPC(PPC)以上の優位性あるんだけどなぁ。
まぁ、とにもかくにもそんな理由で「PPC」が欲しかったりする今日この頃。
とりあえず予算はあるんだけど、だからこそ逆に慎重に検討中だったり・・・。
ひとまず先に「AirH"」だけでも買っておくべか?
朝:うだうだしててメシ抜き(涙
昼:手製お弁当
ひじきの炊きこみご飯
茄子と切り干し大根の味噌炒め
春雨のタイ風サラダ
「ひじきご飯」はいいかげんこれで(やっと)打ち止め。
あとは残り物処理。
いいかげん、自分で手弁当で出社という哀しい暮らしにも馴染みはじめてきたかも・・・。
晩:
鶏肉とカシューナッツの炒め物。
他にパプリカとかタケノコとかタマネギとか。
何気に中華を極めつつある(w
目が覚めると14時。
なんじゃこの時間はっ!?
あー・・・まさかこんなに眠りこけるとは思わなんだ(汗
で謎電話して、謎クスリを詰めて、謎目的で謎に西台までガタゴト移動。
なんつーか・・・こう、大抵のことには動じないし、大抵のことには打ちのめされないのだけども、何故この件だけはこうもダメなんでせうか?
ファミレスで飯食って、ドリンクバー飲みながら、なにげにかなり凹み、打ちのめされる。
勝ち目なんかないのは百も承知してるし、限りなく不可能に近いし、限りなく無理で、まったくもって出口も光明も無いなんてことはわかってるけどさ。
でもやっぱり、それを現実的に突きつけられると、やはり痛い。
なんていうか「殴られるの覚悟」してても、殴られればやっぱり痛いし、怪我して、立ち直れなくなるような?
まぁそんな感じで精神的に思いっきりやられる。
てか、泣きそう。泣かないけど(むしろ泣きたいのに泣けない、が正解)
マラソンと一緒
「なんで走ってるのかな?」「なんでこんなことやってんだろ?」「ちくしょう、こんなことさせやがって」「もうゴールつくの無理じゃん」「もうだめ、死ぬ」「どーせ完走なんかできねぇんだよ」「もうやめよう」
で、レースを降りるのは簡単。
走りはじめる前に余裕シャクシャクの態度で、あれこれ吹かすのはアホだってできるし。
降りたからって、誰も文句は言わないだろうし、「よくがんばったよ」ってきっと本心から言ってくれるだろう。
「もう走るのやめなよ」とも、かなり真剣に言われてる。
でもさぁ、もうこれ完走するって決めちゃったからね。
どうしようもないわけさ。
いい成績は出そうもないし、もうボロボロだし、そのおかげでいろんなことやものを失ってたりもするけどさ。
しょーがないよ、こればっかりはね。
ただ、どこまで走ればいいのか、いつになったら完走できんのか、さっぱりゴールが見えないんだけどね。
このマラソン。
まぁ・・・でも、せめて途中でたまには水ぐらい補給したいよ。
補給地点、あったけど通り過ぎちゃったからなぁ。
はぁ、やれやれ。
朝(っていうかもう晩)
某所ファミレスであれこれ。
「ハンバーグとピリ辛ステーキ」+「ほうれん草のソテー」をベースに、あとは食べ残しのリゾットとか。
昼(っていうか深夜)
蒲田の「天下一品」でラーメン+チャーハンセット。
テンイチでラーメン食うのいつぶりだろう?
あのコラーゲンこってりのスープが、久しぶりに食べると(゚д゚)ウマー
◆近況/心境
少しずつではあるけれども、エンジンがかかりはじめてきた感じの今日この頃。
まだエネルギーは欠乏していて、うまく回っていないけれどもね。
「大目標」があるので、その他のことがあまり苦じゃないせいか、妙に気抜けした毎日でございます。
いや、気抜いてるわけではなく・・・なんと言えばいいのやら。
結構そういう意味じゃエネルギー消費は激しいかも。しかも、補充無し(泣
◆毒書
読んでない小説がたまってきたので、読書でもまた再開しようかなぁと。
とりあえずまだブコウスキーの「パルプ」(Amazon)(esBooks)読み終わってないので、こいつを読んじまわないとね。
それにしても、最近本屋で本買わなくなったなぁ。
ネットで買う方が便利なんだもん。
近所のTSUTAYA、品揃え悪くてね。っつーか、まだ連載中の漫画が中抜けしたまんまで1年も放置って、やる気あんのかっ?本屋ナメんじゃねぇぞゴルァ!!
◆山頭火
そういえば、出勤の時に気がついたのだけども、京急川崎駅のすぐそばに「山頭火」の支店が近日OPENする模様。
っつーか、あそこ手広くチェーン店ひろげすぎ。
旭川の美味いラーメン屋には「支店を出すと味が落ちる」というジンクスがあるのだけども、山頭火もその例に漏れず・・・。
いや美味いよ。確かに美味いんだけど、開店当初のまだ数席しか座席がなかった時代からのファンにとっては、今の「山頭火」のラーメンはまるで別物。
特A→Aランクって感じ。
まぁ、だから今でも美味いことは美味いんで、開店したら行ってみるべや。
某友人のパクリで1コーナー化。
朝:コンビニで卵焼きそばパン+牛乳。
昼(っつーか晩):弁当
ひじきの炊き込みご飯(in 海苔)
卵焼き(in 野菜ミックス)
チキンナゲット
ニラのおひたし
「こんな美味そうな弁当を作る男(28歳・独身)って一体!?」(職場同僚・談)
・・・・ほっといてくれ(涙
晩:
ひじきの炊き込みご飯
茄子と切り干し大根の辛味噌炒め
春雨のタイ風サラダ
とりあえず最近は余り物でローテーションしつつ、傾向としてはアジアン・フーズな感じで。
◆なんだかお疲れ。
いや、まぁそんなに忙しいかといえば忙しいような、忙しくないような・・・。
◆そういえば、ボチボチっと物件探して見取り図とか送ってもらったりしてたり。
一軒家よかマンションの方が豪勢で広かったりする東京砂漠。
一軒家ってのはなかなか良いなぁ、とか思ったりしてるんだけども。独身貴族の城っつーか、冷静に考えるとかなり虚しいけど(笑
◆今日の夕食
ひじきの炊き込みご飯
ニラと挽肉の炒め物
春雨のタイ風サラダ
ニラのおひたし
しじみとワカメのお味噌汁
最近 「1日3本赤唐辛子」が目標なので、唐辛子つかいまくりでカラー( ゚Д゚)
◆「ほしのこえ」
そういや日記で青木摩周が絶賛してたもんだから「ほしのこえ」のDVD予約しちまった(笑
なんか、明日(04/21)の14:30〜15:00に北海道のUHBで放送するんだそうな。
ここは北海道在住で読んでる人が結構多いので、運良くこの日記を14:30前に読んでたら速攻見るべし。
んでもって、見たら感想教えて(笑
◆もばいる戯言
Palmについては現在の「CLIE T-600」で満足し、同時に現在のPalmの限界も垣間見てしまった感。
なので、もうPalmでは「できること」「できないこと」が明確になったので、次にPDA買う時は「東芝Genio-e」+AirH"なんて感じを考えてたり。
「ThinkPad s30」はバッテリー持つし、キーは打ちやすいし、っていうか今ほとんどメインマシンなんだけども。でもこれを日頃持ち歩くのは、ちとキツイ。
たまに持ち歩くとか、旅行とかには最適なんだけども。
なので日常持ち歩きで、かつPCのリプレースたりうるスペックとなるとやっぱ「PocketPC」になっちゃうんだよなぁー。
ネイティブでテキストデータとExcelデータを処理できて、なおかつAirH"も使えて実用的な動作速度ってなると、ね。
「VAIO U」にも心惹かれたけど、あれは純粋に「大人の高価なおもちゃ」なんで、あそこまでは要らんような気も。
◆ちょっとは弱音も吐いてみたいけど、吐かないどこう。うむ(謎
今週の野村さんの運勢
今週、静かな週は期待しないでください。といっても、厄介なことが起こるという意味ではありません。
ただ、月が満月になりつつある、ということだけは知っておいてください。その威力が最高潮に達するとき、月はあなたの星座に入っています。自分の星座で満月が起こるというのは、祝福であると同時に呪いでもあります。それによって、あなたの感受性がとみに高まり、勘が冴え渡り、創造力が豊かになります。そして、いつもより、神経過敏になります。もうじき、沢山のドラマが持ち上がるかもしれません。幾多の深い感情が湧きあがってくるかもしれません。それらを上手に処理してください。
客観的なものの見方を保ちましょう。自分を失わないようにしてください。自分にとって大切なものを忘れないよう努めてください。混迷している状況に、建設的なエネルギーをそそいでください。そうしたら、奇跡を起こすことさえ可能です。
・・・だ、そうです。
ふぅ〜ん( ´ゝ`)
ってわけで、トップページを変更し「STELLA☆仮店舗 Version4」になりましたので、日記も変更いたします。
とりあえず「モノクロ&シンプル」が「Version4」のテーマで。
今回からi-modeにも対応しました。i-modeもってないけど。
過去日記も、ぼちぼちとコンバートしていく予定ですんで、まぁ1つよしなに。
とりあえず4月分の日記はコンバート完了。
それ以前はボチボチと。
旧日記はここから読めます。
しばらくお金貯めなきゃ、なので地味に自炊してます。
んが、自炊までケチるなら手間暇考えたら牛丼屋&ホカ弁でいいわけで。
安く、でも食材は惜しまずに、でわりとちゃんとしたものという路線でやっとりまふ。
ちなむと、今日のご飯は茄子・ピーマン・にんじん・切り干し大根と豚肉の味噌炒め。
あとひじきが大量に余っちゃってるんで、ひじき入り卵焼きと、ひじきの炊き込みご飯で。
んでもって、チマチマとそれを弁当箱に詰めて職場で食べてみたり。
なんか地味〜に料理上手で、我ながら嫌になってきます。
明日はもっとお安く、春雨の中華風サラダなんぞ作る予定。
春雨いいよ。ローカロリーなのに腹にたまるし、安いし、んでもわりとおいしいし。
近所のマルエツが来週から改装閉店とかで。
他にもスーパーあるけど、0時まで開いてるから重宝してんで、ちとここが開いてないと痛い。
遅番の時に食材の買い出しが出来ないのねん。
んでもって、しょーがないから日持ちするもので新装開店までもたせるか。
あ、明日は閉店売り尽くしで、冷凍食品半額セールか。
チャーンス(キラン
・・・・・・ちょっとそんな自分がイヤ(泣
色々考えてみたけれども、考えてもしょうがないからヤメにしておこう。
とりあえず「やれる範囲で最大限の努力」が今年のモットー、テーマ。
ここで気抜いたら負けだし、今年は本当占い信じるわけじゃないけど試練の一年だ。
とりあえず再開しました。
っつーても、トップぐらい(それもかなり適当に)更新しただけですけどね。
まぁ、とりあえず「シンプル」の方向にしていこうかと。
日記もそのうち変更する予定です。わからんけど。
気が向いたらぼらぼらと順次更新してく予定です。
「Version3」のテーマカラーが「ブルー&ホワイト」でしたが、「Version4」はモノクロ路線で。
っつーか、カラーコード指定するのも面倒になってきたんよ。
まぁ、いいや。とりあえず。
昨日は今のお勤め先の表彰式とやらで表彰されることになって、しゃちょーとかじょーむとかぶちょーとかかちょーとか、エラい面々があつまったパーティーに参加してまいりやした。
っつーわけで、去年の秋に結婚式で着て以来のスーツでござんした。
まぁスピーチなんぞしつつ、飲み食い。
ま・・・ご飯がおいしかったから良しとしませう。
つか賞状なんぞくれるなら、金くれや。っつーのがホンネ。
謎電話。
謎に凹んでみたり。
全然、まったく、本当にダメじゃん>自分
自分のダメっぷりというか、至らなさというか、を思い知る。
いや・・・そうじゃないんだ、少なくとも本当に、他の人にはそうじゃないんだよねぇ・・・・。
なんでなんだろ?
ちょっと、そこんとこが最大のジレンマだったりする。
「近すぎると見失い、全部見せたら飽きられてしまう」
って歌詞の一説を思い出してみたり。
エコーズの「Lovin' You」ですが。
ああ、名曲ですな。ある意味、ピッタリ、しっくりすぎて出来すぎですが(w
まぁ、それはともかく。
ちょっと何をどうしたらいいんか、さっぱりわかんないので、とりあえず自分の手の届く範囲で、最大限の努力をしてくしかないかと。
ちょっと油断してたっつーか、調子に乗ってました。
舞い上がってた?
うん、そうだね。そのとおりだ。
相変わらずダメな自分。
ちなむと、何度か過去にも言ってますが「STELLA」もエコーズの曲からいただいた名前でごぜぇます。
その名もずばり「STELLA」って曲があるんよ。
「星になりきれない 鏡の前のStardust
逃げてるだけじゃ 君を愛せない」
ってあたりが好きでして。
まぁ、あと字面の印象とか。
っつっても、そんなに熱心なファンじゃないんだけどね。
作家としての辻仁成はそんなに好きじゃないし。
今日はお休みで、久々に掃除しました。
まともに掃除したのンヶ月ぶりかも(汗
あと、地味に自炊も続いてまふ。
明日もまたお弁当作っていかなきゃ。
茄子と切り干し大根と豚肉の味噌炒めの予定。つけあわせにコロッケでも。
今日はあまり腹減らなかったので、山菜うどん。
・・・・って1食しか食ってないじゃん。あらら・・・・。
もうおわかりでしょうが、なにげに結構テンパってるような、そうじゃないような。
なんなんでしょうなぁ?
わかりませんね。