青木摩周から、だいぶ前にバトン渡されてたのに、忙しくてすっかり忘れてました。
というわけで、やってみます。
30.5GB。
手持ちCDのほぼすべてと、捨てたカセットの大多数を取り込んであるんでこの容量。
おかげで東京から引っ越してきて、早2年ちょい。
いまだにCDはダンボール箱に入ったままですw
今は無音です(´・ω・`;
『さくら』 /ケツメイシ
個人的にCCCD出てからCD買う気が根こそぎ奪われ、2年以上CDを1枚も買わなかったんだけど。
この歌はFMで聴いて、発作的に購入。
まぁ詳しくはこの日記で。
5曲ねぇ・・・・。
すごい難しいな。
○ 『チェインギャング』/THE BLUE HEARTS
なんていうか「原罪」ってものがなんなのかを思い知った歌。
歌詞のすべてがいい。
良すぎて気が狂いそう。
それぐらい「決定的」な影響を受けた歌。
○ 『祭りのあと』/桑田佳祐
俺のテーマ曲(苦笑)
この歌唄うと、大笑いされる・・・「似合いすぎ」と(-_-;;
○『Raining』/Cocco
Coccoの歌で一番バランスがとれていて、かつ一番キャッチーな歌だと思う。
バランスというか、なんでしょ?
「痛み」と「希望」の狭間にあるというか。
快方に向かいつつある「きざし」みたいなものが垣間見えるというか。
というわけで、この歌が一番好きですな。
○『Champaing Supernova』 /Oasis
Oasisの中でも、大変メジャーな一曲。
もっと良い歌もあろうかとは思いますが。
この歌のなにが一番印象的かというと。
東京に出たての頃、MDを聴きながら通勤してたわけですが。丁度丸の内のオフィスビル街が車窓の外、薄曇りの空の下に見える頃、この歌がかかるわけです。
すると何故か目の前のビルの上空を俯瞰しながら飛んでいくイメージが広がる。そういう「景色」を見せてくれる、そういう歌。
なんかこの「拡がり」がたまんない。
○『シェリー』 /尾崎豊
この「負け犬っぷり」が、聴いてて痛くて痛くて・・・。
一日も早く、この歌と縁を切りたいんだけど、切れない。
そんな歌です。
というか、もうこれも旬過ぎたし。
もう、いいでしょ?w
というわけで、まぁ「バトン寄こせ」ゆー人は言ってくださいw